5月21日(金)・22日(土)と断熱材の吹付が行われた。

発泡性の断熱材を壁80ミリ、天井110ミリの厚さに吹き付ける

1階室内 外壁に面した壁は上下階とも断熱材が吹き付けられている

1階室内 リビング入口から

浴室の窓

2階の室内
天井は110ミリ厚さ

2階 予備室から寝室を見る

壁は80ミリ厚さ
間柱の幅は90ミリでぎりぎりまで吹き付けられている

サッシの際を見ると吹き付け厚さがよくわかる

2階予備室 発泡性の断熱材は現場で吹き付け、厚みが出過ぎる部分は削って均す
けずり跡があちこちに見える

天井 吹き付け後は現場の断熱性能もぐっと向上するので夏は涼しく冬は暖かい

外部では吹き付け仕上げ部のモルタル下塗りが行われた
バルコニーの手摺も取り付けされた

中庭側のモルタル下塗り

バルコニーの手摺

バルコニー立ち上りの防水下地
バルコニーにFRP防水を施し、その上から板金下地をかぶせ、防水テープで止めて、さらに上から板金で笠木を取り付ける
0 件のコメント:
コメントを投稿